名古屋市職労は市民のみなさんと手をつなぎ、憲法がくらしに生きる、あんきにくらせる名古屋をつくる運動を広げます。

最新ニュース

現場の力「知らなかった」と対話広がる (つどい)

4月23日、市職労現業評議会は現業職員の仕事を知らせ市民とふれあう「第6回なごやかふれあいまつり」を久屋大通公園もちの木広場で開催し、親子連れの市民など350人でにぎわいました。

継続は力 「ふうせん」700号に (支部活動)

 千種区役所支部女性部の機関紙「ふうせん」が3月8日号で、発行から700号となりました。

第8回県本部フットサル大会 (支部活動)

3月19日に、第8回自治労連愛知県本部フットサル大会が開催され、名古屋市職労からは環境局支部のチームが出場しました。

3・9中央総行動 (共闘)

春闘のヤマ場を迎え、全国や名古屋市内で賃金の引き上げ・底上げを求める決起集会などが開催されました。

市民のつどい2016 (つどい)

3月6日、「憲法が生きるまち名古屋へ」をテーマに「市民のつどい2016」(市民のつどい準備会主催)が開催されました。市民の暮らし、労働者の働く環境が厳しさを増す今こそ、共同を大きく広げようと、事前企画からのべ246人が集いました。

子ども家庭相談担当職員全国交流集会 (つどい)

2月27日から28日にかけて、初の取り組みとなる「市町村・児童相談所等の子ども家庭相談担当職員全国交流集会」が名古屋市内で開催されました。

「安心安全の給食守りたい」の声届ける (申入れ・交渉)

2月25日、「なごやの学校給食をよりよくする会」(以下「よりよくする会」)は、今年4月から小学校3校で進められようとしている小学校給食調理業務の民間委託撤回に向け、市民や関係団体、該当小学校の保護者によって集められた1万9,353筆の請願署名を市側へ提出しました。

「なごやの学校給食をよりよくする会」結成集会 (共闘)

2月1日、「なごやの学校給食をよりよくする会」以下(「よりよくする会」)は、イーブルなごやで結成集会を開催。市職労や民間保育園、学事労などから総勢71人が参加し、状況報告や取り組みの確認、運動への意思統一が行われました。

第20回 1・17震災フォーラム (つどい)

 1月23日、第20回1・17震災フォーラムが開催され、全体で33人が参加しました。阪神大震災・東日本大震災の経験から「襲いくる災害といかにつきあうか」をテーマに災害対策などの取り組みが交流されました。

区役所対抗フットサル大会 (支部活動)

マイナンバー学習会を開催 (つどい)

今年10月、「番号法」に基づいて日本に住民票のある全ての人に12桁のマイナンバーが割り振られました。通知カードの配布が始まり、2016年1月からはいよいよマイナンバーの利用が開始されます。マイナンバーで何がどうなるのか?疑問や不安の解消に、市職労は12月3日、「マイナンバー学習会」を開催しました。

2015市職労学校 (つどい)

11月28日〜29日、「2015市職労学校」を開催。新規組合員からべテラン組合員まで、85人が参加しました。各講演や職場報告では、情勢や自治体労働者の役割など改めて学び、日々の仕事にどう生かしていくかについて深め合いました。

特集

若者が見た成績主義賃金の真実 (主張)

市側はこの秋の賃金確定闘争の中で「職員の『やりがい』を高める」ためとして昇給制度の見直しで成績主義の強化を狙っています。果たして成績主義の強化は職員のやりがいを高めるものなのか、青年部員と本部の賃金調査部長が語り合いました。

30年前も今も… たたかわないと命も仕事も守れない! (主張)

 「たたかわないと、命も仕事も守れない。そのことは今も30年前も変わらない」と訴える市民経済局支部で役員をするAさん。今回はAさんに労働組合への思いを語っていただきました。

人事委員会に要請書を積み上げよう (レポート)

正規が当たり前の社会に (主張)

名古屋市にはいま約4600人の非正規労働者が働いています。増え続ける非正規労働者。学校職場の任期付き用務員を取材しました。

母子自立支援施設 五条荘 指定管理者になって (主張)

平成22年度4月から五条荘に指定管理者制度が導入されました。 五条荘のいまを取材しました。

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